第44話

  • 2007.12.09 Sunday
  • 19:53
久々の夜更新?

オープニング。リュウタはやっぱり普通の「イージャンスゲージャン!」だった。
他のバージョンを考えると一番普通な気がする。

今日の怒涛の展開は凄かった。
やー。全部通しても1,2を争うぐらいの燃える回だったんじゃないか。
拒絶する良太郎とタロス4人の対応が凄く良かった。
いつも一番に騒ぐリュウタは元気がないし、
モモはへそを曲げているし、
ウラとキンはやっぱり比較的落ち着いてるし。
そこで侑斗がリュウタを励まして、ウラとキンはハプニングに対応。
そしてモモが良太郎を叱咤する。
個性が出てて自然な流れってのは良かった。
コハナのツンデレ具合も。
戦闘はゴチャゴチャしてたのが良い感じ。
必殺技、俺たちの必殺技!

で、オチはいつも通りのパーティ。
結束がますます深まったわけで。
良い話だ・・。

次回は本格的な伏線回収に突入か。
空白の一日・・。まるで探偵小説だ。
最終話まで、あと5話 早いもんだな。

第43話

  • 2007.12.02 Sunday
  • 14:39
どうも。塾って朝からあるの?とか今更知った者です

オープニングは予想通り、「エエヤン エエヤン スゴイヤン!」
こう、イントネーションが良かったね(?)
とすると次回はリュウタロス。これはやっぱり「イージャンスゲージャン」なのかな?

本編。
スプーンセットは拍子抜け。良い意味でだけど。
桜井侑斗の記憶は良太郎のあやふやな記憶だけが頼りだった事は正直、頭になかった。
もしこれが、どこか間違っていたらどうなるんだろうな。

やはりカイに唆され、ちょっと暴走気味の良太郎。
にしても今回のイマジン、強い。チータスだよね?この声優
デネビックバスターまったく効かないってどないやねん。
苦戦を描きたいのはわかるけど、何だかゼロフォームの扱いが軽すぎやしないか?
今までは過去が消えてたけど、ゼロフォームは現在が消えるわけだから、もうちょっとそこを踏まえてほしい。と思った。
ゼロノスが必殺技使えば良くね?って突っ込めちゃうのもちょっとガッカリ。

モモタロス達と決裂しようとする良太郎。
消えちゃうのが嫌なんだな。単純に。
そして次回・・・「必殺技、俺達の必殺技
クライマックスのクライマックス(?)来るか。楽しみすぎる。
予告で鳥肌立ったの久々。

第42話

  • 2007.11.25 Sunday
  • 11:58
ごめん・・・俺は忘れない
だったか。

オープニングからウラの活躍。
・・でも「イーネ、イーネ、スゴイネ」は賛否ある
劇中はどうにもコミカルな活躍。ちょっと吹いた。

そういえばオープニングは映像にも変化があるけど、
これはもう絶望的と思うしかないのだろうか・・。
自分は復帰待ってます。願ってます

デネブー!
な回だった。ホントに。
皆(タロス陣)侑斗を批判してたけど、侑斗は自分なりの強い決断をしていたんだよなぁ。

翔子との会話には中々心打たれるものが。
「明日がなくても今日を頑張り昨日をいいものにしている」
自分はどうにも他人に感化されやすい。
しかしウラ良太郎の口説きにピクリともしないとは。
キンの言ってた通り、人は中身。

何というか、ただ死んだりするわけじゃなく、記憶をも含めた「存在」そのものが消え去る。
そういう所がただの死にネタと違う所。
一度消えた世界というのも見たわけだし。
怖いなぁ。何もかも、存在が消え去るって。

戦闘で突然ライナーフォーム出てきたのはちょっとビックリ。
でもダブル必殺技はもっと強い敵にとっておいてほしかった気もする。
今回のイマジンの物を操れる。という特殊能力。まさかデンライナーの線路まで操るとは。
面白い発想。
それに対抗するべくキングライナーバトルモード解禁!
したわけだけど、詰め込みすぎ。
もうちょっと良い魅せ方が出来たと思ったんだが。

次回は・・まず箱の中身。
で、侑斗に感化されたのだろうか。
タロス達と(おそらく)わざと仲違いをしようとする良太郎。
どういう展開なんだろう。カイに唆されるのか?

第41話

  • 2007.11.18 Sunday
  • 13:25
今日のオープニングの「イージャンスゲージャン!」はモモの声だったような。
もしかして一週ごとに違うタロスがでばるのか。
とすると、先週は通常版?
シングル4バージョンで同時発売だそうで。・・・ジャニーズかお前等は。
曲は嫌いじゃないけどね。

今回は冒頭から吹っ飛んでて面白かった。
何人転げ落ちたんだよあの坂で。コントとしか思えん。
・・・というギャグから一転、侑斗を覚えてない愛理さん。鬱すぎる。
更に富士急ハイランドのアトラクション乗り回しながら会話する良太郎と侑斗。
何だかシュール。おかげで会話の内容あんまり覚えてない。

デネブの頑張りは泣けるでぇ
一応効果が現れてるところにちょっと暖かさ(?)を感じた。
・・結局その記憶も使ってしまうのだろうが。
デネブもわかっちゃ居るけどやっぱり観てられないんだろうな。
でも誰かに恋をさせてしまうなんて。やりすぎちゃった感じ。
そんなデネブを叱りつけようとしたらイマジンの奇襲。
ボッロボロになる侑斗。しかも久々にイマジンを取り逃がす電王。
やりきれねー

カイの台詞がちょっと気になった。
「俺もあいつみたいに思い出せる」
とか何とか言ってたような。どういう意味なのだろうか。
カイも自分の時間がないのかな?

次回。
君が忘れても・・俺は忘れない」(※うろ覚え
うわぁぁぁぁ。

第40話

  • 2007.11.11 Sunday
  • 20:09
何だか少しグダグダを感じた気もした。
過去の侑斗を消し去る事で変わった未来は短時間で元通りになる・・。とか。
あとモモ達すら侑斗を覚えてなかったけど、
過去の話を思い出すとちょっとばかり矛盾が生じてしまうような気が。
あ、でも消える瞬間に立ち会ってなかったのか。

まあ、そんな感情を見事にすっ飛ばしてくれたよ。後半が。
ハイテンションながらどこか暗く切ないのが良いなぁ。電王は。
ゼロノス・ゼロフォーム見参。
赤くなるというよりは、錆びるのね。
こんな悲しいフォームチェンジがあるとは・・。
現在で作った愛理との思い出が錆びていく演出に胸打たれた。
で、戦闘終了後にデネブといつも通り戯れる姿にもまた胸打たれたり。
あぁ・・。

ところで、オープニングに変化。公式で予告していただけの事はあった。
はっちゃけてるなー。ホントに。
俺は嫌いじゃないけど。純粋に楽しみたいが、どうにも声優オタ大発狂だろうなーとか余計な事を考えてしまう。
それにしても何だろうな。あの「イージャンスゲージャン!」のエフェクトは。
面白いけど。
更に合わせてコンプリートCD-BOX発売との事だが、調子乗りすぎな感じが強いなーとか考えてしまう。
まあ、そんなもんだけど。曲は純粋に楽しみたい。
でも、たまにはジークの事も思い出して下さい

次回は・・・公式読む限りはデネブの頑張りがカイの餌食になりそうな感じ。
気付くと、何と残り10話ちょっと。
早いなぁ。でも何だか、ここまで来たのにカブト程の緊迫を殆ど感じないのは俺だけだろうか。
ハナさん・・・

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