第46話

  • 2007.12.23 Sunday
  • 09:01
あら。AAAのClimax Jumpだー。やっぱり基本も良いよねー。
やっぱり落書き騒動の影響ではなかったんだね。と思ったオープニング。

やー。怒涛の謎解き。
何だか鳥肌立ってたなぁ。京極堂の真相を話してるシーンを彷彿とさせる鳥肌(?)
時間の鍵は桜井さんでもなく良太郎でもなく、愛理さん!
本当に全てが繋がった気がして。
後半の間の取り方も見事だったなー。
クリスマスとかあんまり意識してなかった。それが良いんだけど。
デネブが憑依した経緯も判明。デネブは侍だったんだな・・(?)

戦闘は短めだったけど未来の桜井さん変身。更にダブルゼロノスキック。
興奮する要素は十分あった。電車斬りでシメたし。
てか、やっぱレオイマジンかっこいいわ

残り3話。とすると来週から怒涛の展開で最終章か。
カイが大量にイマジンを出現させてたしなー。
とか考えてたら早めに次回予告が始まって・・・


うわー


えぇー



ええええええええええええええええ



タイトル露骨すぎるよ・・・orz 
しきりに言ってた
「俺の命は良太郎に預けたようなもんや!」(うろ覚え
って台詞はフラグ?気づかないよそんなの・・・

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  • 2020.03.06 Friday
  • 09:01
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    70年代、ソウル。

    美術学科の学生で御曹司のソ・イナ(チャン・グンソク)は、わずか3秒で恋に落ちてしまった――。
    ベンチに座る女学生を見かけて心惹かれたイナは、彼女が落とした日記帳から同じ大学の家政学科に通うキム・ユニ(ユナ)であることを知る。
    次第にお互いを意識しはじめるが、同じく彼女に思いを寄せる友人ドンウク(キム・シフ)積極的な態度を見て、
    一度はユニをあきらめることを決意するイナだったが、強い想いを断ち切れずふたりは愛を育みはじめる。
    しかし様々な壁がイナとユニの前に立ちふさがり、お互いへのかけがえのない思いを胸に抱きながらも、別れる道を選んでしまう…。

    そして、2012年。
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