空白

  • 2011.02.26 Saturday
  • 19:09
高3のこの暇な時期に久々にやってみようかなと取り出してみた縛り人修羅調査報告書。
実はライドウ撃破後も少し進めておきながらもヘルズエンジェルでどうにもならなくなって放置していた。
放置するまでの、前回の三つの出来事!(デレレデレレデレレ ヒュヘヘヘヘヘェ ホ!

ゴズテンノウへ会いに行く。
ボス戦等はないのだが塔の外壁に出た辺りで出現するパイプ・カハが強敵。
集団で現れるので先手を打たれるとはばたき×3でヒット数によって簡単に全滅出来る。
というわけでパイプ・カハには気をつけてゴズテンノウとのイベントを済まして帰ろうとした道中。
事件が起こったのはパイプ・カハではなく、ターラカだった。
ターラカ×3のヒートウェイブ連発。それだけならまだ良いんだが、クリティカルの連発。
携帯のメモ帳には「マジギレ寸前」とあるぐらいだから相当だったのだろう。

ニヒロ機構。
雑魚戦については特に記述がない。
エリゴールに一度ムドで開幕即死を食らった程度。
因みにここでモムノフがアラハバキに変化。オセ戦で物理無効の効果が大いに発揮された。
気合→ヒートウェイブでもオセのターンが潰れるだけで何とかなった。

で、この後ヘルズエンジェル戦となる。
プレイを停止するまででも10回程度は挑んでた筈だが、いちいち記録してなかったらしい…。
戦略としては、マサルは「耐火炎」「耐衝撃」を習得した上でカムドを装備してダメージに耐える。
悪魔はオルトロス(ヘルバーナー潰し)、アラハバキ(物理攻撃潰し)、プリンシパリティ(回復要員)。
マサルとアラハバキの気合打撃、オルトロスの打撃をダメージソースにして激しい攻撃に回復を優先しつつ耐える。
という筈だったようだが何度挑んでもヘルエギゾーストの連発にマサル以外耐え切れず。またヘルエギゾーストは滅茶苦茶使用頻度が高い。
でもってこのレベル周辺だと衝撃耐性を持っている悪魔が少なく…。
しばらくレベル上げと悪魔合体。


で、ここからが昨日辺りの出来事。
デデッ デデッ デデッ! カウンザメダルス! 現在の(略
衝撃対策としてコウモクテンを作成。ついでにディアラマを継承させた。
というわけでメンバーはオルトロス、アラハバキ、コウモクテン。
500円だからと買ったFF12を進めるのが正直言って若干苦痛になり始め、
980円だからと買ったデビルメイクライは滅茶苦茶楽しいんだけどダンテマストダイのナイトメア3戦目で詰まり、ナイトメアの特にパターン化した戦いに飽き始めた深夜2時の出来事である。

序盤からヘルズエンジェルはヘルエギゾーストを連発。
放つたびにオルトロスやアラハバキはダメージを受けるものの、コウモクテンによって1発受けるだけなのでそこまで難はなく。
マサルによる魔石や宝玉、コウモクテンのディアラマで二人を回復しつつ、
オルトロスの打撃、アラハバキの気合打撃で削る。
流石のヘルエギゾーストの頻発度。このままヘルスロットル使用までパターンが崩れなかった。
ヘルスロットル使用後もヘルエギゾーストを早い段階で使ってくるのでヘルバーナーの餌食になる事はなく。
後半、ヘルスピンクリティカル→通常攻撃によってコウモクテンが倒れるが、
もうそろそろ倒れるだろうと踏んで三人全員で攻撃。撃破!
あっれええええと叫びそうになるぐらいあっさりと突破してしまった。


というわけで、もしかしたら縛り人修羅調査報告書再開かもしれない。まだもしかしたらの段階だけど。
息抜きにちょいちょいやる感じでいれてくるかもしれない。

スポンサーサイト

  • 2020.06.02 Tuesday
  • 19:09
  • 0
    • -
    • -
    • -
    コメント
    コメントする








        
    この記事のトラックバックURL
    トラックバック

    PR

    calendar

    S M T W T F S
     123456
    78910111213
    14151617181920
    21222324252627
    282930    
    << June 2020 >>

    TWITTER

    HOW TO LINK

    当ブログはリンクフリーです。リンクしてくれたら泣いて喜びます。 バナーが必要であればこちらを保存してどうぞ

    selected entries

    categories

    archives

    recent comment

    recent trackback

    recommend

    recommend

    recommend

    IDEA
    IDEA (JUGEMレビュー »)
    氷室京介,松井五郎,松本隆,スティーブ・スティーブンス,佐久間正英

    recommend

    links

    profile

    search this site.

    others

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM