省略

  • 2012.07.07 Saturday
  • 16:49
カブキチョウ捕囚所からは地下を通ってアサクサに到達、ニヒロ機構の攻略と、色々ある筈なのだが、
一切のメモがないので相当何のトラブルもなかったのだと思われる。何も起こらないなら起こらないで結構嫌だな。
あ、ちなみにあの「ゲッシュ」は答えを見て無理矢理入手させていただきましたので…。
でもって鬼退治はしてない。多分。

そんなこんなでどこまで進めたかよく覚えていないままオベリスク攻略開始。
基本スタメンはアラハバキ、べリス、クシナダヒメ。
オベリスクといえば怖いのはサキュバス。サキュバスは弱点が光しかなくターンを増やす事も中々できないのでキツい。
そういうわけで探索開始間もなくドルミナー→永眠の誘いで一回。
中間地点でセーブ後にまたドルミナー→永眠の誘いで二回。セーブ後で良かった。
サキュバス速攻退治方を模索している間にコウモクテンのヤマオロシが火力が高い事に気づき、積極的に使うことに。

セーブポイント直前にサキュバス×3にバックアタックされるなどしつつ三姉妹戦にこぎつける。
まずは個別で戦闘。張り切って行こうと思ったら一発目のクロトのマハンマでマサルが死亡。これは酷い。
二回目はしっかりとニルヴァーナを装備して挑み、良い感じの殴り合いになるが、マサルが一発殴られた後、まああと一発ぐらい殴られても大丈夫だろうと思って回復せずに攻撃してたら次のエネミーターンでストレートに殴り倒された。
あまりに自然な流れでビックリした。何やってんだいったい。
三回目では油断もせずしっかりと撃破。アトロポスとラケシスは特に問題無し。

三姉妹個別戦闘の後一旦セーブした後、更に戻って回復の泉で回復。その後登って三姉妹前のターミナルまで戻り、セーブしようとするも直前にパズズ、ファントム、オンコットに遭遇。
このパターンは定番なので油断はしていなかったつもりだったのだが、ファントムのマハジオンガで壊滅。
電撃耐性を持った悪魔を連れていなかったのだ。
そんなわけで全滅は回避したもののコウモクテンが死亡した上、復活アイテムがなんとゼロ。

仕方なくコウモクテン欠場のまま、ひとまずアラハバキ(氷結カット)、ベリス(火炎カット+デカジャ(ラケシスがマカカジャを使う))、クシナダヒメ(回復)で挑戦。
作戦としてはクロトをマサルとアラハバキの気合い殴りを中心に速攻で潰し、あとは適当に潰していくつもりだったが、
やってみると案外アラハバキの気合い殴りのダメージが乗らず、しかも属性耐性が整ってないので、アトロポスのマハジオンガで敵のターンが増える→クロトの回復という見事なサイクル。
全くダメージが追いつかずただのジリ貧になってしまい、戦闘が進まず敗北。
もう一度挑戦してみるも同じ結果。

兎にも角にも相手の回復を一回に抑えなおかつ即効でクロトを撃破せねばならぬということで、とりあえずマサルはミアズマで氷結無効を習得。元から持っていた衝撃無効、ナルカミ(電撃無効、氷結弱点)装備との組み合わせで氷結衝撃電撃をシャットアウト。
加えてべリスとトロールを合体してジンを作成。衝撃高揚を加えたザンダインという強力な攻撃に、弱点が神経のみということで扱いやすい。
ベリスからきちんとデカジャも継承させて準備万端。

マサル(氷結衝撃電撃カット+気合い殴り)ジン(ダメージソースとなるザンダイン+デカジャ)、オルトロス(火炎カット)、クシナダヒメ(メディラマによる回復)で挑戦。
マサルの気合い殴り、ジンのザンダインを中心にクロトを速攻で潰す作戦。
…だったのだが、結構早い段階でラケシスが使ったのがテトラカーンなのかマカラカーンなのか忘れてオルトロスが殴りかかったらテトラカーンだったので反射されて死ぬトラブル発生。
仕方なくコウモクテン召喚。火炎耐性がいなくなってしまったが、幸い弱点にはならず、メディラマが十分間に合うので問題はなかった。
コウモクテンのヤマオロシがクリティカル→マサルの気合い殴り→ジンのザンダインでクロト撃破。
このままアトロポスの魔法もしっかりシャットダウン。
そのままアトロポスも撃破した後、油断したつもりはなかったのだが、残ったラケシスにクシナダヒメが殴り殺される。
代わりとしてヴァーチャーと、更に一応ジンに代わって物理反射持ちのアラハバキを投入。
で、そのまま殴り倒して三姉妹突破。

帰り道でヴァーチャーが殴り殺されるなどしつつセーブと撤退も完了。
とりあえずオベリスクを攻略したのは良いんだけど、アマラ深界ってどうだったっけか…。
それから、ジンを作った所でちょっと思ったんだけど、レベルはどんどん上がってくのがちょっと反則気味な気がしてナンダカナーという気分に。
まあ、それでも結構ハードな事に変わりはないけれど。

悠々

  • 2012.07.07 Saturday
  • 15:58
だいぶ過去の出来事なのでメモを頼りに綴る(

ヘルズエンジェルとの激闘の後、カブキチョウ補囚所へ。
色々と面倒で面白い構造のダンジョンではあるため緊張しつつ探索。
で、特にこれといってトラブルもなくすいすい進むが、スプーンを届ける辺りで遭遇したヤクシニーに殺される。
詳細を書いてないけど恐らく龍の眼光からのギロチンカットのクリティカルヒット乱発でマサルが死んだとかそんな感じだったと思う。
ここで問題だったのは、スプーンを届けるくだりまで一切セーブしていなかったこと。
めんどくせええええええええ

そんなこんなでボスのミズチと対決。
メンバーはマサル、コウモクテン、プリンシパリティ、ゲンブ。なお、諸事情でアラハバキは欠場の模様。
一回目の挑戦(というよりどんなもんだったかよく覚えてないから思い出すためのお試し戦闘)では初っ端から蜃気楼でゲンブ以外全員混乱。
直後のマハブフダインでマサル、ゲンブのみになってしまい回復も出来ず全滅。恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…。

お試し戦闘で大体わかったところで一旦撤退して準備を整える。多分ここでコウモクテンを作成した。
整って、登ってって、さあ行くぞという直前でエンカウント。まあよくある展開だし、戦闘も全く苦戦することなく済んだ。
そしたらちょうどマサルがレベルアップ。意図していなかったけど損はない展開。
すると「マガタマが暴れだした」。ここで体力全快とかだったら嬉しいなーと思って「好きにさせる」→「呪われた」。
出直しました。

出直しましてミズチとの本番バトル。
メンバーはマサル(多分氷結無効マガタマ装備)、アラハバキ(氷結反射)、コウモクテン(体力高い回復要員)、ゲンブ(氷結吸収)。
コウモクテンは回復といってもディアラマしか持ってないが、ミズチの攻撃で怖いのはマハブフダインと蜃気楼ぐらいで、後者はダメージはなく、マハブフダインはコウモクテンのみが回復を必要とされる攻撃なのでディアラマで十分なのだ。
攻撃方法はマサルのファイアブレスと後は打撃という特に属性攻撃にもこだわらってない構成。
そんなわけで望んだバトル。
マハブフダインは上記の理由で難なく突破。
一発目の蜃気楼は奇跡的に誰にも何も起こらず進行したが、二発目の蜃気楼でマサルとコウモクテンが混乱。
回復方法はマサルがアイテムを使う事だけだったのでちょいと不安だったがここでも奇跡的に素直にマサルがイワクラの水を使ってくれた。
続く三発目の蜃気楼はアラハバキのみ混乱ですぐに回復できて難なく続行。
終盤、ミズチの打撃でマサルが若干危うくなるが、アラハバキの打撃でフィニッシュ。
カブキチョウ捕囚所突破。

空白

  • 2011.02.26 Saturday
  • 19:09
高3のこの暇な時期に久々にやってみようかなと取り出してみた縛り人修羅調査報告書。
実はライドウ撃破後も少し進めておきながらもヘルズエンジェルでどうにもならなくなって放置していた。
放置するまでの、前回の三つの出来事!(デレレデレレデレレ ヒュヘヘヘヘヘェ ホ!

ゴズテンノウへ会いに行く。
ボス戦等はないのだが塔の外壁に出た辺りで出現するパイプ・カハが強敵。
集団で現れるので先手を打たれるとはばたき×3でヒット数によって簡単に全滅出来る。
というわけでパイプ・カハには気をつけてゴズテンノウとのイベントを済まして帰ろうとした道中。
事件が起こったのはパイプ・カハではなく、ターラカだった。
ターラカ×3のヒートウェイブ連発。それだけならまだ良いんだが、クリティカルの連発。
携帯のメモ帳には「マジギレ寸前」とあるぐらいだから相当だったのだろう。

ニヒロ機構。
雑魚戦については特に記述がない。
エリゴールに一度ムドで開幕即死を食らった程度。
因みにここでモムノフがアラハバキに変化。オセ戦で物理無効の効果が大いに発揮された。
気合→ヒートウェイブでもオセのターンが潰れるだけで何とかなった。

で、この後ヘルズエンジェル戦となる。
プレイを停止するまででも10回程度は挑んでた筈だが、いちいち記録してなかったらしい…。
戦略としては、マサルは「耐火炎」「耐衝撃」を習得した上でカムドを装備してダメージに耐える。
悪魔はオルトロス(ヘルバーナー潰し)、アラハバキ(物理攻撃潰し)、プリンシパリティ(回復要員)。
マサルとアラハバキの気合打撃、オルトロスの打撃をダメージソースにして激しい攻撃に回復を優先しつつ耐える。
という筈だったようだが何度挑んでもヘルエギゾーストの連発にマサル以外耐え切れず。またヘルエギゾーストは滅茶苦茶使用頻度が高い。
でもってこのレベル周辺だと衝撃耐性を持っている悪魔が少なく…。
しばらくレベル上げと悪魔合体。


で、ここからが昨日辺りの出来事。
デデッ デデッ デデッ! カウンザメダルス! 現在の(略
衝撃対策としてコウモクテンを作成。ついでにディアラマを継承させた。
というわけでメンバーはオルトロス、アラハバキ、コウモクテン。
500円だからと買ったFF12を進めるのが正直言って若干苦痛になり始め、
980円だからと買ったデビルメイクライは滅茶苦茶楽しいんだけどダンテマストダイのナイトメア3戦目で詰まり、ナイトメアの特にパターン化した戦いに飽き始めた深夜2時の出来事である。

序盤からヘルズエンジェルはヘルエギゾーストを連発。
放つたびにオルトロスやアラハバキはダメージを受けるものの、コウモクテンによって1発受けるだけなのでそこまで難はなく。
マサルによる魔石や宝玉、コウモクテンのディアラマで二人を回復しつつ、
オルトロスの打撃、アラハバキの気合打撃で削る。
流石のヘルエギゾーストの頻発度。このままヘルスロットル使用までパターンが崩れなかった。
ヘルスロットル使用後もヘルエギゾーストを早い段階で使ってくるのでヘルバーナーの餌食になる事はなく。
後半、ヘルスピンクリティカル→通常攻撃によってコウモクテンが倒れるが、
もうそろそろ倒れるだろうと踏んで三人全員で攻撃。撃破!
あっれええええと叫びそうになるぐらいあっさりと突破してしまった。


というわけで、もしかしたら縛り人修羅調査報告書再開かもしれない。まだもしかしたらの段階だけど。
息抜きにちょいちょいやる感じでいれてくるかもしれない。

超越

  • 2009.05.24 Sunday
  • 23:27
コトワリの破壊者、人修羅!
6つのコトワリを巡り、その瞳に何を見る!

見上げる星〜♪

・・・突発的に思いついたディケイドネタでした。ごめんなさい。


アマラ深界にてレベル上げ。そうこうしてる内にノズチがゲンブに変化。
更にタケミナカタがデカジャ習得。
チャレンジしてみることに。

モムノフ、アメノウズメ、タケミナカタで挑戦。
竜巻やらなんやらでとにかくダメージが拡大しない内に挑発までもってく。
竜巻が二回連続で二段ヒット。ツイてる。
モムノフ気合いもバッチリだったが、モコイブーメラン。
全員HPが黄色になり、モムノフ混乱。マサルは宝玉で安全確保。
アメノウズメはメディア。
そして、タケミナカタのデカジャ!
・・・あとから気づいたが、「防御力を下げられて攻撃力を上げられる」という効果だから意味無かった。
モムノフが勝手にストックに戻り、タケミナカタがヨシツネ見参の餌食。
ゲンブを召喚するも、ヨシツネがマサルにクリティカル。

いけそうな気がするのでもう一丁。
タケミナカタをゲンブにチェンジ。
先程と同じく、とにかくダメージが拡大しない内に挑発までもってく。
が、ゲンブは大事に。
モムノフ気合いが入ったところでライドウが挑発開始。
ブギウギがきた!勝った!→ブギウギがクリティカル→モコイブーメラン→モムノフ死亡→マサル混乱→ゲンブ玉砕破→BLOCK→もういいや

仕方ないのでレベル上げ。
お金を貯めて念願のカムド購入。魔力が下がるが、挑戦。
タケミナカタやモムノフもレベルが上がっているので多少は勝手が違う筈。
主人公のレベルは29。

戦略は変わらず。
竜巻が一発目から外れたり、アメノウズメが初っ端から死んだりして二回全滅。

三回目(通産十回目)。
マサル竜巻(二段ヒット)→アメノウズメジオ→タケミナカタ攻撃→モムノフ攻撃。と、かなりベストな1ターン目。
ライドウのターン。ブギウギがクリティカルになるが、後の攻撃はすべてマサルへ。
マサル竜巻→アメノウズメメディア→タケミナカタ攻撃→モムノフ気合い。
ライドウのターン。挑発・・!。→ブギウギはマサルへ。ここでマサル反撃発動!良いよ良いよ。
いける。と思ったら、マサル竜巻→スカ 流石俺・・。
→アメノウズメメディア→タケミナカタディア(アメノウズメへ)→モムノフ絶妙剣。400強ものダメージ。ライドウよろめく。
ライドウのターン。挑発二回目でヨシツネ見参を放つが、カムドを装備したマサルは耐えきる。
マサル竜巻(ここにきて二段ヒット)→アメノウズメメディア→タケミナカタ攻撃→気合いを入れる時間がないので、モムノフ突撃。
ライドウのターン。きてしまった、モコイブーメラン。
HPが赤くなりながらなんとか皆耐えきった。持ち直さないと・・と思った、次の瞬間。

マサル「反撃」

撃 破

・・・中々の達成感でございました。

勝因はレベルアップと、カムド。そして竜巻とモムノフ。

絶壁

  • 2009.05.11 Monday
  • 20:59
イケブクロ到着。間髪入れず、早速本営へ。

オルトロス戦。
マサルの一発目のアイスブレスで氷結→タコ殴り。
二ターン目→フォーモリアのブフで氷結→タコ殴り→撃破。
いくらなんでも弱すぎる。

ヤクシニー戦。
タケミナカタのジオンガで麻痺→タコ殴り
しかもマタドール戦を思い出せばわかる通り、衝撃対策はほぼ完璧。
加えてタケミナカタ。弱すぎる。

トール戦。
電撃対策としてタケミナカタ。
物理攻撃に強いモムノフと、対策は何気にバッチリ。
マサルは氷結狙いのアイスブレス。なんと二ターン目で狙い通りに。
しかし、本気のトールは段違い。ジオダインでモムノフあっさり死亡。
ノズチを代わりに召喚するが、これが大きなミステイク。
ジオダイン→ノズチ死亡(弱点)→マハジオンガ→アメノウズメ死亡。
タケミナカタは電撃反射してくれるけど、マサルが死亡。
ジオダインが強すぎる。

二回目の挑戦。
オルトロスとヤクシニーは省略。戦い方は同じ。
アイスブレスを一発目から外す
なんと二ターン目でアメノウズメがクリティカル打撃で死亡。回復役がいなくてヤバイ。
イヌガミのメディアで足りる筈もなく、全滅。

仕方ないので、レベル上げも兼ねてアマラ深界へ。
エンカウント→バックアタック→ヌエの雄叫び×2。 
と、間の悪さを発揮しつつ戦ってみるが、攻撃力が極限まで落ちているので思うように戦えない。
加えてファイアブレスをミスったり。
マサルhp残量100、モムノフhp残量18で突破。撤収。

アマラ深界に行く気もなくし、トールに挑戦する事に。
いつの間にか作れるようになっていたライジュウを作成。
メディアを持たせた。

大分勝手が違う。ジオダインがうまい具合にライジュウへいってくれたのが本当に助かった。
モムノフ気合い→マサルアイスブレス→トール氷結→クリティカル×2→モムノフ突撃→撃破。
あっさり勝利。ライジュウの大金星。

モムノフの気合いで気付いたけど、カムドは買っておかないとまずいなぁ

ライドウ戦。
ライドウは挑発を後半から使ってくるので、そこにタイミングをあわせる。
運よく攻撃は物理攻撃に強いモムノフに集中。
そしてきた、挑発→モコイブーメラン。
モムノフとライジュウが混乱。
全員ダメージも大きく、ピンチ。ライジュウをアメノウズメに切り替えるが、モムノフがヨシツネ見参に耐えきれない。アメノウズメもブギウギに耐えきれない。
最後は通常攻撃でマサル死亡。

二回目。
アメノウズメをスタメンに。
が、さっきと同じく、挑発後の通常攻撃でマサル死亡。
せめて宝玉輪があれば…。

三回目。
タケミナカタが二回連続でジオンガを外す。殴りたい。
それがたたってか、マサルが連続して攻撃を受け、敗北。タケミナカタを外す。

四回目。
初っ端からブギウギ→ヨシツネ見参でライジュウが倒れる。
アメノウズメ召喚。ここでライドウがブギウギを外す。
が、挑発→マサルへヨシツネ見参。死亡。
ううむ、マサルの防御力が足りないのか。
モムノフも、気合いのタイミングが合わない。

五回目。
竜巻でダメージを調整。モムノフの気合い突撃が挑発の直後に放てるように合わせる。
…と思ったら合わなかった。
全員満タン、モムノフ気合いで迎えたライドウの挑発二回目→モコイブーメラン。
アメノウズメ死亡、マサルhp50モムノフ混乱hp88フォーモリアhp24
ボドボドダー。
決死の突撃。運よくモムノフが突撃を放った。
ライドウがよろめいたので、いけるか?と思ったが、一歩及ばず。
でも、モムノフが勝利の鍵のようだ。

六回目。
ブギウギが何回もクリティカル。ツイてない。
なにもかもが上手くいかず、全滅。
諦めてレベル上げとかをしてみることに。

七回目。
マサルに衝撃高揚を習得させて、戦闘の進行を早める。
モムノフの気合いがタイミングバッチリ。までは良かったのだが。
ライドウの怒涛のクリティカルでアメノウズメとライジュウが死亡。
なんかもうヤダ。
しかもそのあと竜巻を二回連続で外すという大惨事。
どうせ俺なんか…。

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